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社員の声


ドラマの撮影現場で、朝が早かったり、扱う機材が多かったりと大変な日々が続いていました。
芸能人の方から「ADあれ持ってこい!」と声をかけられた時は、
悲しい気持ちにもなったり。。

3ヶ月間の1クールが本当に大変でしたが、
クランクアップの時に大御所に「◯◯(自分の名前)さん」と呼ばれた時は、私の名前を覚えてくれたんだなと思い、とても嬉しかったです・・!

今までやってきて良かったー!と思いました。

20代Aさん


普段のエンドロールではADの名前を出さない番組でしたが、ある日

仕事が終わり家に帰って自分が担当した番組のオンエアを見ていると・・・
まさかの、エンドロールに自分の名前が、、?!


何かのミスだと思い、ディレクターに確認の電話をしてみたら、
プロデューサーがサプライズで載せてくれたのだそうです。
本当にびっくりしました。
理由は「頑張ってくれているからだよ!」と言われ、この仕事していて良かったと思いました。

20代K君


バラエティ番組にまだ入りたての頃、
プロデューサーから「明日ある女性芸人の打合せがあるから、その人のネタを100個考えてきて」って言われたんです。


後で聞いたら冗談だとわかったんですが、その時私は本気に捉えてしまって、、
徹夜で次の日までに146個ネタを考えて持って行ったんです。


そしたら芸人さんもビックリしてて(笑)、
実際にその中から一個採用され、オンエアで使ってもらえたんです!


やって良かったと思っていた後日に、
その芸人さんがラジオで、私が徹夜で146個ネタを作ってきたことを話していて、「自分のことがラジオに流れるなんて!!」と驚きました!
こんな体験はこの仕事じゃないとできないなと思いました。

30代Sさん